PR
イオンネットスーパー「おうちでイオン」は、メチャ便利。
忙しくて時間がない、外に出かけたくないなどで、買い物に行かなくちゃならないけど行けない・・・
「あるある」ですよね。
しかーし!
イオンネットスーパー「おうちでイオン」なら、スマホやパソコンから24時間いつでも注文ができます。
商品は自宅まで届けてくれるので、お店に行かなくてもお買い物ができ、ラク。
なのに、イオンのお店まで行って買い物をするよりもポイントをたくさんもらえるんです。
ラクなのに、トク。
ああ、美しき、この響き。
なに、それは聞き捨てならん!って?(笑)
というわけで今日は、イオンネットスーパー「おうちでイオン」の基本的な使い方や注意点、そして、お得な使い方などについて、お話ししますね。
目次
イオンネットスーパー「おうちでイオン」ってどんなサービス?
イオンネットスーパー「おうちでイオン」は、イオンのネットスーパーです。 全国にイオンのお店ってたくさんありますよね。 あなたもイオンでお買い物をしたことはあるんじゃないでしょうか。 イオンのお店ではオンラインで注文すれば、自宅まで商品を届けてくれるサービスも行っているんです。 イオンネットスーパーが使えるお店や、どんな商品が買えるのかを確認していきましょう。イオンネットスーパー「おうちでイオン」を利用できる地域
イオンネットスーパー「おうちでイオン」は、東北から沖縄まで全国45都府県で利用できます。 自宅近くのイオンのお店で注文した商品を、自宅まで届けてもらうシステムになります。 「ウチはどこのイオンが対象なのかわからないんだけど?」というあなたでも大丈夫。 イオンネットスーパーのサイトで郵便番号を入力すると、利用できるお店がわかります。 東京都では以下のイオンが対象のお店になっていますよ。- イオン板橋店
- イオン御嶽山駅前店
- イオン葛西店
- イオンスタイル品川シーサイド
- イオン調布センター
- イオン東雲店
- イオン西新井店
- イオン日の出店
- イオン東久留米店
- イオンスタイル南砂
- イオンむさし村山店
- イオンスタイル多摩平の森
- イオン赤羽北本通り店
- イオン練馬店
イオンネットスーパー「おうちでイオン」で購入できる商品
イオンネットスーパー「おうちでイオン」では、どんな商品が購入できるのか気になります。 取扱い商品が限られていて、「やっぱりお店に行かないとダメか」となると意味がありませんよね。 イオンネットスーパーでは、さまざまな商品が購入できます。 イオンネットスーパーのサイトで売場を見てみましょう。- お肉
- お魚
- 野菜・果物
- 牛乳や乳製品
- パン
- お料理の素やチルド総菜
- 豆腐や納豆などの日配品
- 米や麺類
- 冷凍食品
- お惣菜
- レトルトやインスタント食品
- 調味料
- 粉類や乾物・缶詰など
- お菓子やアイス
- 食品ギフト
- お酒
- 飲料
- 医薬品や健康用品
- 日用品
- ペット用品
- ベビーやキッズ用品
- 肌着などの衣料品
イオンネットスーパー「おうちでイオン」の利用方法
イオンネットスーパー「おうちでイオン」でスムーズにお買い物をするための、利用方法をお知らせします。イオンネットスーパー「おうちでイオン」に登録をする
イオンネットスーパー「おうちでイオン」は、年会費や入会金などは無料です。 すぐに利用できるのですが、イオンスクエアメンバーへの登録が必要です。 イオンスクエアメンバーに未登録であれば、イオンネットスーパーのサイトに行き「新規メンバー登録」からID登録をしましょう。 イオンスクエアメンバーとは、イオンのサービス利用するための共通ID。 登録をしてしまえばイオンネットスーパーだけでなく、イオンのネットショップ、イオンカードやWAON ポイントなど、イオンが運営するサービス全般を利用できるようになりますよ。 もし、イオンスクエアメンバーにすでに登録しているなら、ログインをすればすぐにイオンネットスーパーでお買い物ができます。イオンネットスーパー「おうちでイオン」で買い物をする
イオンネットスーパー「おうちでイオン」のサイトでは、検索窓へのキーワード入力や売場一覧から欲しい商品を探せるようになっています。 また、おすすめ商品や季節商品などの特集コーナーで、欲しい商品が見つかる可能性もあります。 買いたい商品が見使ったら、「カゴに入れる」をクリックしてください。 イオンネットスーパーは商品数がたくさんあるのがメリットではあるのですが、最初はお目当てを探すのが大変かもしれませんね。 よく注文する商品は、「お気に入り」に入れておくと次回から注文しやすいですよ。お届け時間を指定する
注文する商品が決まったら、お届け日時を指定します。 最短だと注文した数時間後には商品が届きますので、「お店に買いに行くより早い!」となるんじゃないでしょうか。 店舗や配送場所により異なりますが、イオン幕張店の配送時間を例にあげてみますね。- 12:00-14:00(当日7:00までの注文)
- 14:00-16:00(当日9:00までの注文)
- 16:00-18:00(当日11:00までの注文)
- 18:00-20:00(当日13:00までの注文)
- 19:00-21:00(当日13:00までの注文)
お届け先の指定
イオンネットスーパー「おうちでイオン」で注文した商品を、どこに届けるかを指定します。 基本的に自宅になるかと思いますが、自宅と同じ宅配エリアであれば家族の住所やコンビニ、店舗での受取りを指定できるお店もあります。 一人暮らしの子どもの家に商品を届けたい、自宅にいる時間がわからないのでコンビニで受け取りたい、商品の注文だけしておいて店舗で受け取りお買い物をする時間を節約したいなど、都合に合わせて指定できるので便利ですよ。 自宅以外に届けるときは「お届け先変更」画面にある「自宅以外のお届け先の追加」から、自宅以外で受け取るときは「店舗・宅配ロッカーでの受取り先の追加」から設定できます。支払い方法の指定
イオンネットスーパー「おうちでイオン」の支払い方法は3つあります。クレジットカード
1回払いかリボ払いが指定できます。 分割払いやボーナス払いなどには指定できません。 VISA、マスターカード、JCB、アメリカン・エキスプレス、ダイナースクラブが使えますので、ほぼどのクレジットカードでも支払いできるでしょう。 イオンカード以外のクレジットカードも使えますよ。 (関連記事)- イオンカードのボーナス払いについて
代金引換
届いた商品を受け取るときに、現金で支払いをする方法です。 イオンの商品券を、現金の代わりに使うこともできます。 イオンネットスーパーでの、代金引換はあまりおすすめしません。 300円(税別)の手数料がかかってしまうためです。 手数料がかからない支払い方法を選ぶのがお得でしょう。WAON
イオンのお店では、電子マネーWAONで支払いをする人が多いですよね。 イオンネットスーパーでも、WAON支払いができるようになっています。 ただ、WAONのチャージやWAONのオートチャージはできませんので、あらかじめチャージをしておきましょう。 もし、WAONの残高が不足していたときは、不足分を現金で支払いできます。 WAONの残高がまったくないときは、代引き手数料として100円(税別)が請求されるので気をつけてください。 なお、イオンカードでオートチャージをしたい方は左のリンク先のページにくわしく書いておきましたので読んでみてくださいね。イオンネットスーパー「おうちでイオン」のお得な使い方
イオンネットスーパー「おうちでイオン」には、お得な使い方があるんです。 知っておくと使い方の幅が広がるので、チェックしておいてくださいね。イオンカードで支払いをする
イオンネットスーパー「おうちでイオン」はクレジットカード、代金引換、WAONで支払いができますが、いちばんお得なのはイオンカードです。 ふだんの買い物では、イオンカードでクレジット払いをするとイオンカードのときめきポイントを200円の支払いにつき1ポイントもらえます。 ところが、「おうちでイオン」での買い物をするときにイオンカードで支払いをすると、200円に2ときめきポイントがたまります。 2倍ですね、2倍。 そう、イオンネットスーパーもイオングループのサービスですから、通常の2倍のときめきポイントがもらえるのです。 さらに、イオンネットスーパーでは、お買い物ポイントとして200円に1WAON POINTがもらえます。 ときめきポイントもWAON POINTも1ポイントは1円相当。 イオンネットスーパーでイオンカード支払いをすると、200円に3円相当のポイントをもらえることになりますから還元率は1.5%にもなるんです。 WAON支払いだと200円に1WAONポイントと200円に1WAON POINTの付与となり、還元率は1.0%。 代金引換だと200円に1WAON POINTだけで、還元率は0.5%です。 ポイント還元率をくらべてみると、イオンカードの還元率がいちばん高くてお得なのです。 イオンのお店でイオンカード支払いをすると200円に2ときめきポイントがたまりますが、WAON POINTはもらえません。 イオンのお店に行くよりもイオンネットスーパーでお買い物した方が、ポイント還元率が高いということにもなるでしょう。 WAON POINTはイオンのお店で支払いに使えるポイントで、イオンネットスーパーでも使えます。 もらえるなら、もらっておいた方がお得。 イオンネットスーパーでお買い物するなら、イオンカードがないと損してしまいますよ。 なお、イオンカードのポイントの詳細は左のリンク先ページで解説しておきましたので、ご興味のある方はぜひ読んでみてくださいね。毎月10日にイオンネットスーパー「おうちでイオン」を利用する
毎月10日にイオンネットスーパーでお買い物をしてイオンカードで支払いをすると、ときめきポイントが5倍になります。 基本は200円に1ときめきポイントがもらえますから、200円で5ポイントもたまってしまうんです。 200円に1WAON POINTももらえたら、200円で6ポイント、還元率は3.0%にもなるんですよ。 すごいですよね。 毎月10日にイオンカードで支払いをすれば、ポイントをどんどんためられるでしょう。毎月20日と30日にイオンネットスーパー「おうちでイオン」を利用する
イオンでのお店では毎月20日と30日に、お買い物が5%オフになるお客さま感謝デーが開催されています。 イオンネットスーパーは毎月20日と30日にお買い物をしても、残念ながら5%オフにはなりません。 「やっぱりお店に行ってお買い物した方がお得なの?」って思ってしまいますよね。 しかし、イオンネットスーパー独自の感謝デーが開催されているので、お得ではあるんですよ。 千葉、東京、神奈川、山梨の関東のイオンネットスーパーでは、毎月20日30日はWAON POINTが5倍になる特典があるのです。 基本は200円に1ポイント付与ですから、200円で5ポイントももらえてしまいます。 イオンカードで支払いをすれば200円に2ときめきポイントの付与もあります。 200円で5WAON POINT+2ときめきポイント=7円相当のポイントがもらえ、還元率は3.5%にもなるんですね。 5%オフの方がお得度は高いのですが、イオンネットスーパーはお店にまで行かなくてもお買い物できるのでとても便利。 利便性を考えると、それほど損はしないと思いますよ。イオンカードセレクトがないとメチャ損。36万円をもらいに行こう。
イオンネットスーパー「おうちでイオン」でお買い物するときの注意点
イオンネットスーパー「おうちでイオン」でお買い物をするときに、注意したい点をあげておきます。 お買い物をするとき、お買い物をしたあとに、「しまった!」とならないように知っておきましょう。イオンネットスーパー「おうちでイオン」は配送料がかかる
イオンネットスーパー「おうちでイオン」は、配送料がかかることがあります。 購入金額が5,000円~7,000円以上になると配送料が無料になるお店もありますが、購入金額にかかわらず配送料は一律300円(税別)のお店もあります。 また、お届け地域によっては、1,500円(税別)など高額になってしまう場合も。 イオンのお店からちょっと離れたエリアへのお届けは、配送料が高めに設定されているんですね。 300円くらいなら、それほど高いとは感じないかと思います。 イオンのお店に電車やバスで行く運賃や、車で行くときのガソリン代よりも安く済む可能性がありますよね。 ただ、1,500円になると、ちょっと高いと感じてしまいそうです。 イオンネットスーパーで商品を選んで「さあ注文しよう!」となったときに配送料が1,500円とわかったら、わたしなら買う気を失くしてしまうかもしれません。 あなたの地域の配送料を確認してから、利用するのが良いでしょう。商品が品切れして買えないときがある
イオンネットスーパー「おうちでイオン」では、注文した商品が品切れしているときがあります。 イオンネットスーパーのサイト上では「在庫あり」になっていても、売り切れたり入荷がなかったりする商品はあるんですよね。 品切れがあったときはどう対応してもらうか、注文画面で選択できるようになっています。 「ご注文の確認・変更」の画面に、「ご注文商品欠品時のご対応」というところがあります。- 該当商品の代替品を注文する
- 該当商品の注文をキャンセル
注文した商品は必ず受け取れるようにしておく
イオンネットスーパー「おうちでイオン」で注文した商品は、必ず受け取れるようにしましょう。 配送を指定した時間帯に留守にしていると、不在票が入り再配達となってしまいます。 ただ、再配達をしていないお店もあり、受け取れなくても購入代金や配送料は返金されません。 また、何度も不在が続き商品を受け取れないケースが続くと、イオンネットスーパーが使えなくなってしまうこともあるので気を付けましょう。置き楽サービスがおすすめ
何時に在宅しているかわからない、帰宅が遅くなってしまう・・・というときは、置き楽サービスがおすすめ。 イオンネットスーパーの置き楽サービスは、指定した場所にお届け商品を置いておいてくれるサービス。 つまり、「置き配」ですね。 宅配ボックスやガレージ、物置などを指定しておくと、次回はそこに置いてくれるようになります。 手数料は1回100円(税別)です。置き楽サービスの利用方法
置き楽サービスを利用するには、まず初回は対面で注文商品を受け取る必要があります。- イオンネットスーパーで注文したときに、「置き楽申請」にチェックをいれる
- 商品を届けに来た配送員に置き楽サービスについての説明を受け、申請書にサインをする
- どこに注文商品を置くかを指定する
置き楽サービスが利用できないこともある
置き楽サービスは、すべてのイオンネットスーパー「おうちでイオン」で利用できるとは限りません。 一部のお店だけで、行われているサービスなんですね。 対象外のお店で注文しても、置き楽サービスは利用できないのです。 また、長時間置きっぱなしになる可能性もあるため、アイスや冷凍食品などは注文できない場合があります。 いつ商品を受け取るかがわからないので、溶けてしまったり傷んでしまう可能性があるためです。 そして、オートロックなど、商品が置けない状況でも利用できませんよ。イオンネットスーパー「おうちでイオン」はどんなときにおすすめ?
24時間いつでもスキマ時間に、インターネットから注文できるイオンネットスーパー「おうちでイオン」。 イオンネットスーパーがおすすめなのは、どんなときなのでしょうか。 ひとつでも当てはまったら、イオンネットスーパーの利用を考えると良いでしょう。お買い物になかなか行けない
子供が小さい、家族を介護している、仕事が忙しい、体調が悪いなど、なかなか外出できなくても、お買い物をしないわけにはいきませんよね。 お買い物に行くのが大変なら、イオンネットスーパーがおすすめでしょう。 スマートフォンやパソコンがあれば24時間いつでも注文ができますし、最短なら当日届けてもらえます。 取扱い商品も多いので、イオンネットスーパーだけでお買い物を済ませられて便利です。重いものを持つのが大変
飲料やお米など、重たいものを買うのっておっくうじゃないですか? 自宅まで持って帰るのは大変ですよね。 妻はわたしを買い物に誘うことがありますが、必ず重いものを購入したいときです。 つまり、重い買い物をもつ要員として駆り出されるわけです(家族のために役立っていると思うようにしています)。 ただ、お年寄り世帯など、重い買い物を持ってくれる家族がいない・・・ということもあるでしょう。 イオンネットスーパー「おうちでイオン」は、自宅まで注文した商品を届けてくれるのがありがたいところ。 飲料のまとめ買いや10キロのお米なんかも、イオンネットスーパーなら買いやすいんじゃないでしょうか。長いレジ待ちは避けたい
イオンのお店って、いつ行ってもレジが混み合っているんですよね。 セールのときとか、お客さま感謝デーとか、買い物をしているよりもレジ待ち時間のほうが長いんじゃない?というくらいです。 レジを待っている時間って、すごいムダだと思いませんか? しかも、わたしは見る目がないのか運が悪いのか、いつも進みが悪いレジに並んでしまいます・・・ すいすいと進む隣のレジを横目に、「またレジ選びを失敗した」と思ってしまうのです。 イオンネットスーパー「おうちでイオン」は、レジ待ちでイライラすることはありません。 ムダな時間を費やさなくても良いので、ストレスなくお買い物ができます。知らないお店での買い物は不安
いくら便利だからといっても、知らないお店でお買い物をするのは不安じゃないでしょうか。 どんな商品を取り扱っているのかわからないですからね。 イオンのネットスーパー(おうちでイオン)はいつもお買い物しているお店から、いつも買っている商品が届くという安心感があります。 商品が届いたときに「あー、これこれ」って思えるんですよね。 お買い物に行ったあとに、「あ、あれ買うの忘れちゃった」という商品を、イオンネットスーパーで届けてもらうこともできますよ。 メモっても買い忘れをしがちなわたしには向いてますね。イオンネットスーパー「おうちでイオン」の支払いにはイオンカードがおトク
イオンネットスーパー「おうちでイオン」は、お店に行かなくてもイオンの商品を買えちゃう便利なサービス。 オンラインで24時間いつでも注文できるし、指定した時間帯に自宅まで商品を届けてくれます。 イオンネットスーパーの支払いは、イオンカードセレクトやイオンカード(WAON一体型)などのイオンカードがおすすめです。 イオンカードで支払いをすると200円で2ときめきポイントと1WAON POINTがもらえ、ポイントがたまりやすくお得だからです。 WAONや代金引換での支払いもできますが、いちばんポイントがたまりやすいのはイオンカードなんですよ。イオンカードセレクトとイオンカード(WAON一体型)、どちらを選ぶかの分かれ目
イオンのカードで迷ったとき、決め手になるのは券種の数ではありません。
わたしが先に決めたのは、次の2点だけでした。
- イオンカードセレクト=WAONへチャージするときにポイントが二重に付く仕組みがある。ただし、引き落としの口座はイオン銀行に限られる
- イオンカード(WAON一体型)=チャージ分の二重取りはない。かわりに、いま使っている銀行をそのまま引き落とし口座にできる
つまり「イオン銀行の口座を持っている、あるいはこれから開く」ならセレクト、「いまの口座を動かしたくない」ならWAON一体型、という分かれ方をします。
ポイントの取り分よりも、お給料や生活費の入り口をどこに置くかで決めたほうが、あとで面倒がありません。
割引きになる日やポイントが増える日、年会費、申込みの条件は、時期によって変わります。
わたしの書いたものより、申し込む直前の公式サイトの記載が正しいので、次の3つはご自身の目で確かめてください。
- お買いものが割引きになる日・ポイントが優遇される日と、その対象になるお店の範囲
- 年会費と、家族カード・ETCカードにかかる費用
- 申込みの条件(年齢・お仕事・引き落としに使える口座)
審査に通るかどうかについては、わたしは断定しません。
何をどう見ているかはカード会社が公表しておらず、外から言い当てられるものではないからです。
(関連記事)イオンカードセレクトがないとメチャ損。36万円をもらいに行こう。

