MENU
  • 転職
  • 副業
    • ポイントサイト(ポイ活)
  • 家計管理
  • 節約
  • 株式投資
  • 不動産投資
  • 不動産の売却・査定
  • クレジットカード
    • セブンカード
    • オリコカード
    • 三菱UFJカード
    • JCBカード
    • 三井住友カード
    • 楽天カード
    • イオンカード
    • セゾンカード
    • JQカード
    • OPクレジットカード
    • ライフカード
    • エポスカード
  • 保険
  • ふるさと納税
  • 債務整理
本音だから、効くハナシ。お金と仕事の“この先の不安”を、着実に・誠実に減らします。
お金のハナシ
  • 転職
  • 副業
    • ポイントサイト(ポイ活)
  • 家計管理
  • 節約
  • 株式投資
  • 不動産投資
  • 不動産の売却・査定
  • クレジットカード
    • セブンカード
    • オリコカード
    • 三菱UFJカード
    • JCBカード
    • 三井住友カード
    • 楽天カード
    • イオンカード
    • セゾンカード
    • JQカード
    • OPクレジットカード
    • ライフカード
    • エポスカード
  • 保険
  • ふるさと納税
  • 債務整理
お金のハナシ
  • 転職
  • 副業
    • ポイントサイト(ポイ活)
  • 家計管理
  • 節約
  • 株式投資
  • 不動産投資
  • 不動産の売却・査定
  • クレジットカード
    • セブンカード
    • オリコカード
    • 三菱UFJカード
    • JCBカード
    • 三井住友カード
    • 楽天カード
    • イオンカード
    • セゾンカード
    • JQカード
    • OPクレジットカード
    • ライフカード
    • エポスカード
  • 保険
  • ふるさと納税
  • 債務整理
  1. ホーム
  2. お金を貯める
  3. 節約

節約– category –

お金を貯める節約
節約:検針票と請求書と電球と貯金箱のイラスト

節約でいちばん割に合わないのは、毎日がまんする種類の節約です。ここで扱うのは、一度だけ手を動かせば、あとは放っておいても効き続ける固定費のほうです。

私は電気とWi-Fiをまとめて乗り換えて、月に2,000円ほど下がりました。手続きは、思っていたより短い時間で終わりました。

ただし、そのために3年ほど「いつかやろう」と言い続けました。腰が重かったのは、面倒だったからではなく、面倒そうに見えていたからです。

ここで扱うこと、扱わないこと

扱うこと

  • 固定費を見直す順番。どこから手をつけると効きやすいか
  • スマホ代が高くなる原因の探し方(データ容量、オプション、端末代金)
  • 電気代の内訳と、契約プラン・契約アンペアの確認方法
  • サブスクの洗い出しと、続けるか止めるかの決め方
  • 家計簿アプリが続かない理由と、選び方
  • 見直した効果を年単位で見積もる方法

扱わないこと

  • 「必ず安くなる」という書き方。契約内容と使い方で変わるので、断定しません
  • 最安のプランを決めつけること。比べる時点と条件が違えば、答えも変わります
  • 食費を削る、電気を消して回るといった我慢の節約。効果が続きにくく、しんどさが残ります
  • 投資でお金を増やす話。それは別のジャンルの仕事です

はじめに読む記事(この順番で読むと迷いません)

  1. 固定費を見直す優先順位|通信費・電気代・家計簿アプリの3点から始める/全体像。まずここから
  2. スマホ代が高い原因は?データ容量・オプション・端末代金の確認方法/請求書を1枚出すところから
  3. 電気代が高い原因と見直すタイミング|契約プラン・契約アンペアの確認方法/同じことを電気でやります
  4. サブスクの見直し方・解約方法|洗い出しから判断基準まで/気づかないまま続いている分
  5. 固定費の節約額は年間でいくらになる?月々の見直し効果を年単位で考える/効いたかどうかを確かめる

目的別の入口

  • どれから手をつけるか決めたい方は、固定費見直し、どれから始める?通信費・電気代・家計簿アプリを比較へ。3つを並べて、手間と効きやすさで見ます
  • 家計簿が三日坊主で終わった方は、家計簿アプリが続かない理由と選び方へ。続かないのは意志の問題ではなく、たいてい設定の問題です
  • 解約の違約金が気になる方は、電気代が高い原因と見直すタイミングへ。契約期間の有無は、動く前に確かめられます
  • 効果が小さそうで動けない方は、固定費の節約額は年間でいくらになる?へ。月あたりでは小さく見えても、掛ける12で表情が変わります

先に知っておくと、迷いにくくなる前提

  • 固定費は、一度見直すと翌月から自動で効き続けます。買い物のたびに気をつける節約と違って、努力を続けなくていいのが利点です。
  • 電気は2016年から、ガスは2017年から、契約先を選べるようになっています(資源エネルギー庁)。切り替えのときに工事は原則いりません。
  • 携帯電話の乗り換えでは、番号をそのまま持っていけます(MNP)。2021年からは手数料の扱いも変わりました(総務省)。
  • 安くなるかどうかは、いまの使い方によります。データをほとんど使わない人と、動画を毎日見る人では、答えが逆になります。だから、比べる前に自分の明細を出します。
  • ほとんどの見直しは、合わなければ戻せます。戻せる範囲かどうかを先に確かめると、決めるのが軽くなります。

いずれも2026年8月13日時点で確認した内容です。制度や各社の条件は変わるので、最新は公式サイトでご確認ください。

書いている人

1974年生まれの団塊ジュニアです。人材の会社をやりながら、家では共働きの家計を回しています。ファイナンシャルプランナーの資格は持っていません。

持っているのは、電気とWi-Fiをまとめて乗り換えて月2,000円ほど下がったという、ごく普通の実体験だけです。だから金額の話は自分の範囲に留め、制度の話は公表されている内容をそのまま置いています。

経歴は運営者情報のページに書いてあります。

情報の最終確認日:2026年8月13日

  • 家計を見えるようにする最初の一歩。仕組みと注意点をぜんぶ書きます
    節約

    家計を見えるようにする最初の一歩。仕組みと注意点をぜんぶ書きます

    毎月何にいくら払っているか言えないなら、切る前にまず全体を見る番です。家計簿アプリで支出を見えるようにする手順と、続かない人向けの使い方を書きました。
    2026年8月4日
12
  • お金を稼ぐ
  • お金を貯める
  • お金を増やす
  • お金を借りる
  • お金を返す
  • お金を守る
  • お金を使う
  • お金を贈る
  • 運営者情報

© お金のハナシ.